大学生の戯言

独断と偏見にあふれている

僕の人生

あとそろそろで約1年の留学生活も終わるし、もうちょっとで24歳になる。

 

僕は既に人生に3回区切りをつけている

今回また、4回目の区切りがつく。

 

1回目が生まれた時から高校生まで

常に年上と上下関係なくいたおかげで年齢関係なく人間の本質を見て付き合う力がついたと思ってるし、年上だからってビビらなくなった

一生モンの親友ができた。幸せだった。

 

2回目が高校を卒業してフリーターをしてた時期

家出して1人暮らししたり、海外に1人旅したのもこの時期

この時の経験がなければ僕はこんなに面白い人生を送れていないだろうし、この時の経験がなかったら僕は海外に出ていなかった。

どんな辛い時も親友がいた、幸せだった。

 

3回目が大学生になった時

自分の考えは、他人の考えでもあり、実行できるかどうかが鍵であること。努力は人を裏切らないこと、努力できる人間がいかに強いのかということ。を思い知った

初めて親友と離れて親友の大切さを知った。幸せだった。

 

4回目がこれからの人生

僕は大学を辞めてスタートアップとして、株式会社スマテンの一員として日本の消防業界を変えて行く。

もともと入った大学も留学のためだけだったし、これから残り1年半大学に通いながら中途半端にスマテンにコミットするのは後々後悔すると思ったから

たぶん親友がいるからなんとかなる。また幸せになる。

 

「人生は自分が主人公のRPG」って昔金持ちな社長が言ってた、今日死んでも後悔しないような選択をしたい

 

これまで自分の人生の目標は、この世に自分の足跡を残すことだったけど、

加えてこれからはみんながハッピーになるように、少なくとも僕に関わる全ての人をハッピーにできるような世界を作りたいし、作る。

 

止まない雨はないし、止まないようだったら僕が隣で傘を差し出すし、

僕が明るいところへ連れて行くよ。